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◆新ゴマBestShot/ウクライナの美し過ぎる大統領候補落選、ユーリヤ・ティモシェンコ首相 ニュース記事に関連したブログ

2010/02/09 00:32

 

2/7に行われた大統領選挙は、ヤヌコビッチ前首相が当選し、ユーリヤ・ティモシェンコ首相は落選した。

 

開票率98.78%、ヤヌコビッチ前首相の得票率48.65%、 ユーリヤ・ティモシェンコ首相の得票率45.77%と僅かにヤヌコビッチ前首相が上回り当選を決めた。

http://www.rbc.ua/ukr/newsline/show/tsik_po_rezultatam_obrabotki_98_78_protokolov_v_yanukovich_nabral_48_65_golosov_yu_timoshenko_45_77_08022010

 

写真は花も恥じらう16歳のユーリヤ・ティモシェンコ首相1977/forpostより

http://www.4post.com.ua/coalition/48798.html?photo=6

 

ウクライナ人オレクサンドル・ティモシェンコと結婚1979

http://vip.glavred.info/images/o-00018811-a-00002191.jpg

 

スタイルもなかなか↓

http://7news.com.ua/index.php?newsid=51

 

金儲けの上手いティモシェンコ首相は大統領になったらどうなっただろうか?

 

さて、他人の国のことばかり言ってられないぞ!

 

 

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関連ニュース

◆新ゴマBestShot/リラックスする赤ん坊ゴリラ

2010/02/04 19:39

 

写真は頭の後ろで腕を組んで寝転ぶ赤ん坊ゴリラ/BackChinaより、文句は新ゴマ記入

http://news.backchina.com/2010/2/4/gb2312_75697.html

 

この赤ちゃんゴリラはカナダのカルガリー動物園にいる6ヶ月のYewande、何か人間味あふれるポーズで人性を達観しているようにも見える。

 

このゴリラには、起訴も引退も普天間もリコールだって関係ない。人間は複雑なので、どこかの幹事長の言うように単純ではない。

 

でもこのゴリラたちも人間様に食われてしまうことだってある。ブッシュミートとして売買される類人猿、人間に近いだけに新ゴマは食べる気もしないが、一部のマニアには高級肉として人気があるという。

 

アフリカのゴリラ達はこのゴリラのように枕を高くして寝ることができるのか?

 

 

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◆新ゴマBestShot/首にナイフでも痛くない???

2010/02/04 01:47

 

写真は被害者Julia Popovaさん、首にナイフが刺さっているものの痛みを感じていない/BackChinaより、2月2日に英紙サンが伝えている。

http://news.backchina.com/2010/2/3/gb2312_75578.html

 

モスクワでロシア人のJulia Popovaさん(22)が、会社帰りに路上でひったりに遭い、家に歩いて帰ったところ、両親が彼女を見てギクリ、彼女の首に15cmのナイフが刺さっていたのだ。

 

Juliaさんがひったくり犯に抵抗した時にナイフで刺されたものらしい。幸いにも脊髄からは、僅かにずれていたので、命に別条はない。

 

医者は、彼女が恐怖で痛みを感じなかったのだろうと話している。

 

この話が本当ならば、恐怖と痛みの関係を解明すれば麻酔薬を使わずに済む???恐ろしい思いをして手術???

 

しかし、どの記事にも日付が入っていない。ひょっとしたら、これ冗談写真じゃないのかな???

 

 

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◆新ゴマBestShot/アララ、脱げちゃった!シンデレラは誰?

2010/01/30 18:00

 

写真はサルコジ大統領の眼前で靴が脱げてしまったシンデレラ/BackChinaより

http://news.backchina.com/2010/1/30/gb2312_75022.html

1月29日、フランスのエリゼ宮での一幕、シンデレラはヒラリー・クリントン国務長官。

 

「ここじゃ、いくらなんでも早すぎる」とサルコジ大統領は言ったかどうか???

いずれにしても親密になったのは間違いない・・・。

 

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◆新ゴマBestShot/デンマーク、女王陛下の衛兵が失神???

2010/01/30 10:58

 

写真は倒れこむ衛兵/博訊より

http://news.boxun.com/news/gb/intl/2010/01/201001291947.shtml

 

127日、デンマークのクリスチャンボー宮殿でマルグレーテ女王主催の晩餐会の最中の出来事。

 

おもちゃの兵隊さんも空腹でゼンマイが切れたのか?テロで撃たれたとした方が名誉かな?

 

尚、この宮殿ではCOP15の晩餐会も開かれ、外国旅行に行く為に首相となった友愛夫妻も招かれている。

 

 

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◆新ゴマBestShot/王姚明のコンドーム(北京オリンピックバージョン)

2010/01/28 23:30

 

写真は姚明の写真入コンドーム/BackChinaより

http://news.backchina.com/2010/1/28/gb2312_74696.html

 

1月31日、南京で行われるオリンピックの珍品オークションに姚明の写真入コンドームが出品されることになった。北京オリンピックの選手村では10万個のコンドームが用意された。但し、姚明の写真入コンドームは少数だと言う。

 

英語・フランス語・中国語でエイズ予防について書かれている。姚明の写真が入っているだけで、なにも姚明のサイズではないと思われるが、特大かも???

 

このオークションの収益金の一部は慈善事業に使われる。

 

しかし、10万個のコンドームはどうなったのだろう?気になるなぁ。

 

 

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◆新ゴマBestShot/バルト海の真珠に黒い雪が降る

2010/01/25 21:00

 

写真はラトビアの首都リガに降った黒い雪/BackChinaより

http://news.backchina.com/2010/1/25/gb2312_74214.html

 

1月24日、ラトビアの首都リガは黒い雪に覆われた。リガではこれは砂埃が雪に付いたものだとしているが、お隣のリトアニアの環境部ではノーコメント。リガの1月の平均最低気温は-7.8℃。

 

大気汚染によるものではないのか???

 

1945年にソ連赤軍がリガに二度目の軍事侵攻。ラトビア人を大量に処刑、シベリア送りにし、ソ連政府はロシア人をリガに集団移住させ、リガの民族構成は一変してしまった。2009年のリガの民族構成はラトビア人42.3%、ロシア人41.3%とラトビア人が復活してきている。

 

外国人参政権が、日本でも民族構成を変えてしまうかもしれない。それを覚悟の上での外国人参政権なのか?もっと真剣に考えるべきだ。日本が好きな外国人もいるが、そうでない外国人もいる。未だに強制連行されて嫌な日本に来たと言う外国人が一番この参政権を欲しがっている。それは何故か?よく考えてみよう!

 

 

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◆新ゴマBestShot/コンドームの中の223人?

2010/01/22 00:08

 

写真はエイズ予防を呼びかけるミラノ大学での巨大なコンドーム/BackChinaより

http://news.backchina.com/2010/1/21/gb2312_73723.html

 

ジンバブエではハイパーインフレの他にも、エイズ感染率の高さでも問題が多い。一説には30%とも35%とも言われている。ピーク時からは落ちているので、20%を割ったとの話もある。

 

いずれにしても高い感染率であり、不安定な経済下で感染率が低くなる要素は考えにくい。

 

上記の写真は昨年の12月に行われたもの。イタリア人らしく、実に楽しくコンドームへ男女が入っていく。こんなお遊びでエイズが予防できるのなら、それに越したことはない。

 

おふざけついでに、こんなデカイものを想像するのも面白いが、受け手も考えるともっと面白い?

 

 

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◆新ゴマBestShot/元最高人民法院副院長の黄松有(52)、510万元の収賄で無期懲役

2010/01/19 20:30

 

写真は黄松有/新唐人映像より

http://www.youtube.com/watch?v=wRZQ3g3YXSw

 

以前のニュースでは4億元と言われていたが、何と510万元≒6800万円まで値引きされた。

4億元なら死刑は免れないが、510万元なら死刑にならずに済む。最高裁判所の副長官が死刑では、中国も格好がつかない。

 

ワイロで判決がどうとでもなる国の印象が強いが、それもこれもそうしたお国柄なのだから致し方ない。お金こそ正義だとこの国では思われている。人民もそう思っているだろう。欧米の正義だって怪しいものだが・・・。

 

日本に帰化をする優秀な中国人が裁判官になることもあろう。優秀さとワイロは無関係であり、DNAは帰化をしても変わることはない。

 

外国人参政権と帰化をする中国人、いずれにしても日本に中国人はどんどん増えていく。中国人に裁かれる日もそう遠くないかもしれない。

 

「外国人参政権?やってみなくては分からない」そんなことを考えているアナタ!孫子の代まで禍根を残すことになりますぞ!

 

2008/10/26-黄松有・最高人民法院副院長の汚職額は4億元≒568千万円

http://izasmile.iza.ne.jp/blog/entry/769795/

 

 

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◆新ゴマBestShot/ハイチの惨状、これが現実だ!

2010/01/18 23:43

 

写真はブルドーザーで遺体を収容している様子/BackChinaより

http://news.backchina.com/2010/1/18/gb2312_73150.html

 

20万人とも30万人とも言われているハイチの犠牲者の写真、見たくはないが、これが現実である。現実をごまかしてはならない。まだまだ、復興の機運はない。略奪と暴力にあふれている。これを伝えずして何を伝えるのか?

 

人の死を伝えずして、人の命の尊さは分からない。何かメディアは勘違いしているようだ。見ている人の食欲がなくなるから、こんなものは報道すべきではないとする新聞もある。しかし、ここに写されている人たちには食欲も性欲もない。

 

これはゲームではない。ここには腐敗臭と死臭が満ち溢れているのだ。

 

 

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